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洪水ハザードマップ

[2017年8月14日]

ID:1030

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多摩市洪水ハザードマップを更新しました

平成29年8月時点の修正です

多摩川・浅川・大栗川・乞田川の洪水浸水想定が掲載されています。

  • 台風や大雨によって、河川の氾濫、内水被害が発生した場合に予想される浸水の範囲と浸水の深さや避難所等が掲載されています
  • 地図に掲載されている浸水の範囲や深さは、任意の想定に基づいたシュミレーションの計算結果で、土地の危険性を示すものではありません。また、浸水の予想されない範囲の安全性を保証するものでもありません。
  • 地図に示した浸水の予想される範以外でも、状況によっては浸水する可能性は十分にあります。
  • 浸水の予想される範囲及び程度は、雨の降り方や土地の形態変化、河川や下水道の整備状況などにより変化することがあります。

洪水ハザードマップ(全体図)

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洪水ハザードマップ(多摩川・浅川・大栗川(国管理区間))

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洪水ハザードマップ(大栗川(都管理区間)・乞田川・内水氾濫・急傾斜地崩壊危険箇所)

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国土交通省管理河川

多摩川水系(平成28年5月)の浸水想定区域図をもとに作成し、これらの川が氾濫した場合に想定される浸水の範囲、浸水する深さ、安全に避難する方向、避難所などを示した地図です。

東京都管理河川

浅川圏域、大栗川及び三沢川流域(平成20年3月:東京都都市型水害連絡会作成)の浸水予想区域図をもとに作成。この地図の特徴は、河川からあふれた水や、河川に到達する前の地盤の低い箇所、下水道の処理能力を超えてたまる水などによって浸水する範囲が掲載されています。

この地図の浸水想定区域の想定条件

多摩川・浅川・大栗川(合流点より下流)

  • 想定雨量
     多摩川水系の流域に、2日間で588ミリメートルの大雨が降ることを想定しています。(想定し得る最大規模の降雨)

乞田川・大栗川(合流点より上流)

  • 想定雨量
     総雨量589ミリ、時間最大雨量114ミリ(平成12年9月発生の東海豪雨)

洪水時の避難所・避難場所

小中学校などの公共施設や協定を締結した民間施設を避難所・避難場所に指定しております。

ご覧になる際の注意点

実際の浸水区域や水深はこの想定と異なることは十分にあります。
地図に示した浸水区域以外でも、想定を超える集中豪雨や、支脈川の氾濫、内水の氾濫などにより、浸水することもありますので、十分に注意してください。
(注)ハザードとは、一般的に「危険」をさします。

詳しく知りたい方は

多摩川水系(多摩川・浅川・大栗川)の洪水ハザードマップの基になる「浸水想定区域図」をご覧になりたい場合は、国土交通省京浜河川事務所のホームページをご覧ください。

浅川圏域、大栗川及び三沢川流域(乞田川、大栗川)の洪水ハザードマップの基になる「浸水想定区域図」をご覧になりたい場合は、東京都建設局河川部計画課のホームページをご覧ください。</p>

防災マップ

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お問い合わせ

多摩市役所総務部防災安全課

電話番号: 042-338-6802

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