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総合健康診査(人間ドック)助成制度

[2018年4月15日]

ID:3081

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30歳以上の国民健康保険被保険者が、保険医療機関で総合健康診査(人間ドック、脳ドック、婦人科ドック)を受診した場合、助成が受けられます。

対象となる総合健康診査

  1. 人間ドック(「特定健康診査及び特定保健指導の実施に関する基準」第1条第1号から第9号までに規定する項目が全て含まれるもの)
  2. 脳ドック
  3. 婦人科ドック(子宮がん検診及び乳がん検診が含まれるもの)

注意

  • 婦人科ドックは、子宮がん検診及び乳がん検診が含まれている場合に対象となります。
  • 保険適用された総合健康診査は、助成対象外です。
  • がんドックは、助成対象外です。
  • 人間ドックとともに、婦人科がん検診やがんドックを受けられた場合、人間ドックの要件を満たしていれば助成の対象となる場合があります。(例:人間ドック+子宮がん検診)
  • 対象となるかどうか不明な場合には、事前に保険年金課までお問い合わせください。

特定健康診査及び特定保健指導の実施に関する基準(外部リンク)(別ウインドウで開く)

対象者

受診日現在、満30歳以上の多摩市国民健康保険の被保険者の方で、助成金申請時に納期限の到来した分までの国民健康保険税を完納している方

助成金額等

受診日基準で年度(4月~翌年3月)に1回、受診料の半額を助成、上限は2万円

申請に必要なもの

  1. 国民健康保険被保険者証
  2. 受診料の領収書(保険適用されていないものが助成対象)
  3. 受診結果表(保険医療機関が発行したもの)

  ※人間ドック助成の場合2.と3.は窓口でコピーをとらせて頂きます。

    ※脳・婦人科ドックの場合、結果表は不要です。ただし、領収書で脳・婦人科ドックであることが特定ができない場合は、結果表の提示をお願いしたり、医療機関に問い合わせさせていただく場合があります。

   4.受診者の印鑑(認め印)

   5.振込口座のわかるもの

※申請時に、提出書類の内容確認が必要となるため、出張所及び郵送での申請はできません。市役所1階保険年金課へお越しください。

※国民健康保険税を完納している方でも、申請直前に納付した場合、窓口で納付状況が確認できない場合がございます。そのため、保険税の振込控え(領収証書もしくは振替払込請求書兼受領証)の提示を求める場合もございますので、あらかじめご了承ください。

総合健康診査料助成金交付申請書・請求書(国民健康保険の方)

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