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第11回関戸地球大学院「コロナ禍を生きる」

[2020年10月26日]

ID:11881

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講義概要

今世界は新型コロナウイルス危機に直面し、私たちは予想もしなかった現実を体験しています。
コロナ禍は、グローバル経済の問題、格差や貧困、SNS等により過激化する差別や暴力と、現代社会にくすぶっている課題を浮き彫りにし、私たちに突き付けてきました。
私たちは、この課題を解決し、乗り越え、新しい価値を創造し、より幸福で平和な世界を築けるのでしょうか。
関戸地球大学院では多摩市にある6つの大学から講師を招き、このコロナ禍を未来に向けて生きていく知恵を、多様な視座から探っていきます。

日時、テーマ、講師
日時テーマ講師
1

10月10日 土曜日

14時0分

老年学からみた健康長寿の秘訣 ➡ 【中止】
鈴木隆雄氏(桜美林大学大学院教授)
2

10月17日 土曜日

10時0分

コロナ危機~パンデミックから見たグローバル社会を構想する~

上村英明氏(恵泉女学園大学教授)
3

10月17日 土曜日

13時0分

感染症とはなにか~歴史と現在、新型コロナ肺炎~
千葉諭氏(東京医療学院大学教授)
4

10月30日 金曜日

18時45分

宇宙と私たち下井倉ともみ氏(大妻女子大学准教授)
5

11月6日 金曜日

18時45分

コロナ禍におけるスポーツのあり方~オリンピックの意義~
足立夢実氏(国士舘大学講師)
6

11月26日 木曜日

18時45分

大人になって気づく発達障害~「障害」と「個性」の狭間を生きる~小川浩氏(大妻女子大学教授)
7

12月4日 金曜日

18時45分

人々はどのようにつながっているのか~地域社会とソーシャルキャピタル~野坂美穂氏(多摩大学准教授)

各講座約120分(休憩含む) 開場は開始30分前 ※詳細はちらし参照

場所

関戸公民館ヴィータホール(聖蹟桜ヶ丘駅前ヴィータコミューネ8階)

対象

関心のある方どなたでも

定員

70名(申込先着順。申込み受付は9月24日木曜日~)

参加費

無料

問い合わせ

関戸公民館で、電話・窓口受付
電話番号 042-374-9711

関戸地球大学院ちらし

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電話番号: 042-374-9711

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