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多摩市街路樹見ごろ箇所の紹介

 多摩市の街路樹は、ニュータウンの造成と共に植樹され30年が経過し、その中で公園の緑と共に多摩市の象徴になっているといえます。
 現在、街路には約1万本の樹木があり、豊な景観と四季の移り変わりを知らせてくれます。また、働きとしては、ドライバーの視線を導き、交通安全の確保や街の目印になり、安全でスムーズな交通を守りながら、排気ガスや騒音をやわらげ、ヒートアイランド現象等の緩和にも貢献しています。

主な街路樹

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街路樹マップ

市内の主な道路における街路樹の代表的な樹種。都道ニュータウン通り、イチョウ。都道川崎街道、ベニバナトチノキ及びケヤキ。都道野猿街道、ケヤキ。都道南多摩尾根幹線、ケヤキ及びサクラ。都道府中町田線、アオギリ。多摩市道愛宕北通り、トチノキ。多摩市道2-5号幹線、トウカエデ。乞田川沿いの多摩市道、サクラ。多摩市道貝取大通り、ハクウンボク。多摩市道上之根大通り、モミジバフウ。多摩市道青木葉通り、トチノキ。多摩市道5-131号線、サクラ。多摩市道5-115号線及び5-130号線、ケヤキ。ほか



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