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とびきり居心地のよい場所づくり ~公共ホールの新たな可能性を探して~(※終了しました)

ID番号 T24090  更新日 平成28年11月2日

立教大学社会デザイン研究所・多摩市くらしと文化部 共同企画

「公共ホールのつくり方と動かし方を学ぶ2016」社会デザイン力研究会 ~番外編@多摩市 関戸公民館~

登壇者3名の画像

人口減少、過疎化、高齢化社会、子どもの貧困・・・
21世紀型の新しい課題を抱えるわたしたちの地域社会には、
人と人が出会い、つながりが生まれる時空間=「コミュニティの結び目」の機能が求められています。
誰もが気軽に入ることができる、そんな“とびきり居心地のよい場所”はどんな場所でしょうか。
そこには、どんな人がいて、どんなことをしているのでしょうか。
昨年、いわきアリオスで開催し大好評を得た「公共ホール×社会デザイン」談話を、今年は多摩市との共同企画で開催します。
全国で多くの公共ホールが建替・改修の時期を迎えている今、多摩市の文化拠点・シンボルとして1987年に開館した「パルテノン多摩」もその30年の節目に大規模改修を迎えます。
20年後、50年後に地域に求められる公共ホールの在り方、その可能性を探して、熱く語り合います!!!

話し手:大石 時雄  氏(いわき芸術文化交流館アリオス 支配人)
     西田 司 氏(建築家、株式会社オンデザインパートナーズ代表)
     中村 陽一 氏(立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授、社会デザイン研究所所長)
ゲスト:阿部 裕行(多摩市長)

日  程:2016年10月30日(日)13:00~17:00
会  場:多摩市 関戸公民館 市民ロビー

入場無料・申込先着順(当日受付有り)

主催:立教大学 社会デザイン研究所 文化芸術推進事業事務局
     多摩市 くらしと文化部 文化・市民協働課
 「平成28年度 文化庁 大学を活用した文化芸術推進事業」

くらしと文化部文化・市民協働課文化・市民協働担当
電話番号:042-338-6882 ファクシミリ番号:042-371-3711
Eメールでの問合せは専用フォームをご利用ください。



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