平成19年第1回定例会一般質問
最終更新日:平成20年3月31日
一般質問
定例会ごとに市の一般事務について、質問や所信を質したり、報告を徴するための発言をすることを一般質問と言います。
平成19年第1回定例会一般質問発言順
1 辻 誠一(3月1日)
- 高齢者が安心して暮らし続けられるまちづくりについて
2 橋本 由美子(3月1日)
- 国や都の動きをどうとらえるか
憲法改正・消費税増税・格差社会・「10年後の東京」などを渡辺市長はどのように受け止め、対応しようとしているのか - 高齢者の暮らしを守るために
- 子どもの医療費無料化と安心して出産できる街づくり
- 市役所のATM機の改善を
3 遠藤 めい子(3月1日)
- 市民の暮らしの現状とこれからのまちづくりについて
市長施政方針をうけて
4 岩永 ひさか(3月1日)
- 市民の自治が広がるまちづくりをめざして
5 小林 義治(3月1日)
- 市長施政方針について
6 谷 健一(3月2日)
- 市政運営における市長の基本姿勢について
- 再び、多摩センター駅方面へのY字型遊歩道橋設置を
7 折戸 小夜子(3月2日)
- 市長の施政方針について
- 市道の整備・清掃について
8 小林 憲一(3月2日)
- 「家庭系ごみ有料化先にありき」の方針を見直し、市民の「協力と納得」を前提としたごみ行政の推進を求めます。
- 竜ヶ峰小学校「廃校」計画に関連して、あらためて「子育て世代が住める」百草団地づくりを求めます
9 安斉 きみ子(3月2日)
- 格差社会と低所得者対策について
- 保育所・学童クラブの待機児問題について
10 萩原 重治(3月2日)
- エコプラザ多摩のプラスチック処理について
11 武内 好惠(3月5日)
- 子どもの視点にたったこどもプランの実現に向けて
12 藤原 忠彦(3月5日)
- 都市基盤の整備について
- 青少年のスポーツ振興について
- 高齢者・障がい者施策の充実について
13 三浦 映子(3月5日)
- 未来に向けての食育の展開について
- 市民活動情報センターについて
14 安藤 邦彦(3月5日)
- 市民が主役のまちづくりを目指して
- 子供たちに良質な教育環境を確保するための課題
15 今井 三津江(3月5日)
- 安心して子育てできる環境整備を
- 認知症対策をより充実するために
16 篠塚 元(3月6日)
- 市長施政方針について
17 加藤 松夫(3月6日)
- 多摩市道路整備計画について
- 既存地域の諸問題について
18 住田 啓子(3月6日)
- 2007年度予算編成の課題について
- 公民館・図書館に指定管理者制度を適用することなく、公的社会教育機関として機能堅持を!
19 富所 富男(3月6日)
- 行財政再構築プランを総括する
(1)いつか来た道
(2)低迷を続ける財政調整基金
(3)総括書の作成を 求められる説明責任 - 人口減少時代におけるまちづくり
(1)新たな魅力は何か
(2)多摩の魅力を台無しにするまちづくり
(3)未処分地の活用に向けて関係機関と本格的な協議を
20 藤原 マサノリ(3月6日)
- 飲酒運転の根絶に向けて
- 地域のパワーを生かすために
21 朝倉 泰行(3月7日)
- 市政全般について
(1)行財政改革について(一円たりとも無駄にしない街)
(2)街づくりについて(希望の持てる街)
(3)学校教育について(子供にはケチらない街)
(4)社会教育について(生涯スポーツ都市宣言の街)
(5)福祉について(障害者にやさしい街)
(6)商工業について(活気ある街)
(7)防災について(安全で安心な街)
22 菊池 富美男(3月7日)
- 平成19年度の市長施政方針と戦略プランの問題点と課題について
投資的経費偏重の成長政策を転換して、生活の豊かさつくりを支援する多摩市をめざして
23 山本 治史(3月7日)
- 大規模災害時における自家発電機、通信手段等の確保について
- 歩道の安全確保について
- 障害者の住宅確保、生活保護費受給等に関する市の施策について
24 板橋 茂(3月7日)
- 「応益負担」の自立支援法では自立はできません
- 移動の権利が保障される多摩市を目指して
- 旧南落合小学校の市民利用について
25 増田 匠(3月7日)
- 平成15年第2回定例会~19年第1回定例会
計16回の定例会の総括として
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