ページの先頭です
メニューの終端です。

令和3年度個人住民税(市・都民税)の申告について

[2021年3月10日]

ID:2042

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

令和3年度市民税・都民税の申告(令和2年分)について、下記の日程で受付いたします。

※令和3年度の申告は、令和2年1月から12月までの所得および控除について申告して頂くものです。提示、添付していただく書類も令和2年分のものが対象です。

新型コロナウイルス感染症の感染防止の観点から、可能な限り申告会場への来場を避け、郵送による申告をお願いいたします。

なお、新型コロナウイルス感染症の影響により、申告所得税、贈与税及び個人事業者の消費税の申告・納付期限が延長されたことに伴い、申告期限を3月15日(月曜日)から4月15日(木曜日)まで延長しました。延長された期間で市民税・都民税申告書、所得税の確定申告書をご提出された方は、令和3年度の市民税・都民税の課税証明書や納税通知書に申告内容の反映が間に合わない場合があります。この場合、翌月以降に改めて税額変更の通知をお送りいたします。

郵送での申告

申告書に必要事項を記入し、添付書類等を同封して課税課市民税係までお送りください。記入方法が分からず記入していない項目がある場合でも、必要な添付書類が揃っていれば受付いたします。
なお、申告書の控えの返送を希望される方は、返信用封筒(切手を貼付し、申告者の宛先が記載されたもの)を同封してください。

  • 提出先
     〒206-8666 多摩市関戸6-12-1 多摩市役所課税課市民税係
  • 提出期限
     令和3年4月15日(木曜日)
     

申告会場での申告

申告会場に来場される場合は、以下についてご協力をお願いします。

  • 申告会場には、少人数でお越しください。
  • 会場内では、マスク着用のうえ、備付の消毒薬による手指の消毒をお願いします。
  • 発熱がある場合や、体調が優れない場合には来場をお控えください。
  • 入場時に検温させていただきます。37.5℃以上の発熱がある場合には、入場をお断りさせていただきます。
  • 申告会場では、ソーシャルディスタンスを確保します。このため、会場内の待合席は少なく、混雑時には入場を制限させていただきます。混雑時には時間を空けて再度ご来場いただくなど、ご協力をお願いします。


〈書類事前作成のお願い〉

会場の混雑緩和及び相談時間(滞在時間)を短縮し、感染リスクを低減させるため、「医療費控除の明細書」等の書類の事前作成をお願いします。医療費控除の明細書の用紙は国税庁のホームページからダウンロードすることができます。

医療費控除の明細書(別ウインドウで開く)

セルフメディケーション税制の明細書(別ウインドウで開く)


申告場所と日時
受付期間受付時間会場場所

 令和3年2月16日(火曜日)~3月15日(月曜日)の平日
※2月21日(日曜日)、2月28日(日曜日)は休日受付をいたします

 午前9時~16時 多摩市役所西第1会議室

令和3年3月16日(火曜日)~4月15日(木曜日)の平日

午前9時~16時多摩市役所西第4会議室

※聖蹟桜ヶ丘駅出張所、多摩センター駅出張所では提出の受付ができません。

住民税申告書の配布

・配布予定:令和3年2月5日(金曜日)から
・配布場所:市役所2階課税課市民税係窓口
申告期間中は西会議室の会場での配布となります。
※前年度に住民税の申告をされた方等には個別に申告書を送付いたします(2月5日発送予定)。

申告に必要なもの

  • 本人確認書類
本人対面で提出する場合・・・Aのいずれか+Bのいずれか
A:番号確認書類(マイナンバーを証明できる書類)・マイナンバーカード
・現住所が記載されたマイナンバー通知カード
・マイナンバーが記載された住民票の写し
B:身元確認書類(記載したマイナンバーの持ち主であることの確認) 

・顔写真付きの次の書類のうち1点
 マイナンバーカード、運転免許証、運転経歴証明書、パスポート、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳(愛の手帳)、在留カード、特別永住者証明書、税理士証票、官公署発行の資格証明書、戦傷病者手帳、学生証、社員証など

・顔写真のない次の書類のうち1点
 公的医療保険の被保険者証、年金手帳、児童扶養手当証書、特別児童扶養手当証書、多摩市から発行された申告者本人の氏名が印字された市民税・都民税申告書、多摩市から発行した申告者本人の氏名が印字された市民税・都民税納税通知書または特別徴収税額通知書(納税義務者用)など

・顔写真のない次の書類のうち2点
 官公署発行の資格証明書、国税・地方税・社会保険料・公共料金の領収書、納税証明書、印鑑登録証明書、戸籍の附票の写し、学生証、社員証など

代理人が提出する場合・・・Aのいずれか+Bのいずれか+Cのいずれか
A:申告者本人の番号確認書類 ・マイナンバーカードまたはその写し
・現住所が記載されたマイナンバー通知カードまたはその写し
・マイナンバーが記載された住民票の写し
B:代理人の身元確認書類 ・顔写真付きの次の書類のうち1点
 マイナンバーカード、運転免許証、運転経歴証明書、パスポート、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳(愛の手帳)、在留カード、特別永住者証明書、税理士証票、官公署発行の資格証明書、戦傷病者手帳、学生証、社員証など

・顔写真のない次の書類のうち1点
 公的医療保険の被保険者証、年金手帳、児童扶養手当証書、特別児童扶養手当証書、多摩市から発行した申告者本人の氏名が印字された市民税・都民税申告書、多摩市から発行した申告者本人の氏名が印字された市民税・都民税納税通知書または特別徴収税額通知書(納税義務者用)など

・顔写真のない次の書類のうち2点
 官公署発行の資格証明書、国税・地方税・社会保険料・公共料金の領収書、納税証明書、印鑑登録証明書、戸籍の附票の写し、学生証、社員証など

※代理人が法人の場合・・・1のいずれか+2
・法人の名称及び本店所在地が記載された次の官公署発⾏書類
 登記事項証明書、印鑑登録証明書、納税証明書など
・当該法人と来庁者の関係を証する書類 
C:代理権を確認できる書類・申告者本人自署の委任状(任意代理人の場合)
・戸籍謄本または登記事項証明書(法定代理人の場合)
・申告者本人に発行された次の書類のうち1点
 保険証、障害者手帳、年金手帳、多摩市から発行した申告者本人の市民税・都民税申告書、多摩市から発行した申告者本人の市民税・都民税納税通知書、申告書に添付される書類で申告者本人のもの(源泉徴収票など)など
  • 申告書(市から送られた用紙がある方は、必ずその用紙を使用してください)
  • 印鑑
  • 収入金額等を証明するもの(前年1月~12月の分)
    ・給与所得者は、源泉徴収票または勤務先からの給与支払明細書
    ・年金受給者は、源泉徴収票
    ・事業所得者および不動産所得者は収支内訳書(帳簿書類)
    ・雑所得のある方は収入額を証明するもの(支払調書等)および必要経費の領収書
  • 医療費控除を申告する場合は、医療費控除の明細書
  • 社会保険料・小規模企業共済掛金等・生命保険料・地震保険料・旧長期損害保険料・寄付金のある方は、前年中に支払った証明書または領収書
  • 障害者控除・勤労学生控除のある方は、障害者手帳・学生証等の証明書
    ※障害者手帳の交付を受けていない方でも、障害者に準ずるものとして市長の認定を受けている場合には、障害者控除の対象となります。
     詳しくは以下のページをご覧ください。
     高齢者の障害者控除対象者の認定について
  • 国外に住む扶養親族を扶養する場合は、「親族関係書類」と「送金関係書類」
    詳しくは以下のページをご覧ください。
    日本国外に居住する親族に係る扶養控除等の書類の添付等の義務化

代理人が提出する場合の委任状

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

住民税(市民税・都民税)の申告について

住民税(市民税・都民税)の申告が必要か確認されたい方は、住民税(市・都民税)の申告のページを参照してください。

ご意見をお聞かせください

  • このページは役に立ちましたか?

  • このページは見つけやすかったですか?

関連している可能性のある記事

この記事を見ている人はこんな記事も見ています

お問い合わせ

多摩市役所市民経済部課税課市民税係

電話番号: 042-338-6821

ファクシミリ番号: 042-338-6825

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

Eメールでのお問い合わせはこちら


令和3年度個人住民税(市・都民税)の申告についてへの別ルート

ページの先頭へ戻る

Copyright (C) Tama City All Rights Reserved.