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子どもの医療費助成制度

[2017年3月27日]

ID:4175

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【電子申請・郵送対応について】

新型コロナウイルス感染症対策のため、児童手当と子ども医療費助成制度(医療証)は、電子申請と郵送申請をご活用ください

【電子申請について】

 パソコン・スマートフォンどちらからも24時間申請いただけます。下記のリンクより申請してください

 現在電子申請できる手続きは次の通りです。下記に該当しない手続きに関しましても、郵送にて対応できる場合があるため、子育て支援課までお問い合わせください。また、公務員の方は子ども医療費助成のみ申請をしてください


  • 新規認定請求  (例)第一子ご出生、ご家族様全員で多摩市にご転入、受給者変更。海外から転入の方は、電子申請できません。郵送にてご申請ください
  • 増額認定請求  (例)第二子以降ご出生
  • 市内転居 ※ご家族様全員同じ住所に転居の場合に限ります
  • 市外転出 ※ご家族様全員同じ住所に転出の場合に限ります
  • 子どもの保険証変更
  • 児童手当振込口座変更
  • 医療証再交付申請

🍎 多摩市子育て支援課への電子申請はこちらから 🍎


【郵送対応について】

 現在郵送対応できる手続きは次の通りです。下記に該当しない手続きに関しましても、対応できる場合があるため、子育て支援課までお問い合わせください。また、公務員の方は子ども医療費助成のみ申請をしてください

 各種様式は、この下からダウンロードできます。印刷してご利用ください


  • 新規認定請求  (例)第一子ご出生、ご家族様全員で多摩市にご転入 ※海外から転入の方は、下記「海外からの転入」をご確認ください
  • 増額認定請求  (例)第二子以降ご出生
  • 市内転居 ※ご家族様全員転居の場合に限ります
  • 市外転出 ※ご家族様全員転出の場合に限ります
  • 子どもの保険証変更
  • 児童手当振込口座変更
  • 医療証再交付申請
  • 海外からの転入


【対応できない手続き】

  • 医療費返還請求 (例)都外で病院にかかった、医療証がないときに病院にかかった。

 領収書は診療日から1年間までを承ることができます。溜めておいていただき、後日の申請にご協力ください。


【ご確認ください】

 提出日は、子育て支援課に郵便が到達した日になります

 添付書類に不備がある場合は、書類一式を返送いたします。不足書類にご注意ください

 新型コロナウイルス感染症予防のため、児童手当の申請ができなかった場合、特例的に出生・転入時等から15日以内に認定請求等があったものとして取り扱います。適用対象は、令和2年2月以降に提出すべき認定請求書等からです。(児童手当法第8条第3項の規定「受給資格者が災害その他やむを得ない理由により認定の請求をすることができなかった場合」に該当するため)


【問い合わせ・送付先】
 〒206-8666 東京都多摩市関戸6-12-1
 多摩市子育て支援課手当・医療・相談担当宛
 ☎ 042-338-6851(直通)


新規認定請求

【提出書類】

  • 「児童手当・特例給付 認定請求書・額改定(増額)請求書」
  • 「子ども医療費助成制度マル乳医療証交付申請書(兼現況届)」
  • 申請者の健康保険証のコピー ※父母のうち、所得が高い方が申請者です
  • お子様全員の健康保険証のコピー
  • 生まれたお子様が入る予定の健康保険証のコピー ※第一子出生のみ必要 (例)お父様の会社で保険証を作る場合には、お父様の保険証のコピー
  • 地方税関係情報の取得にかかる同意書  ※申請者・配偶者が前年及び本年1月1日に多摩市に住民登録がない場合のみ必要
  • 申請者のご本人様確認ができるもののコピー (例)運転免許証・マイナンバーカード、健康保険証、年金手帳等


【問い合わせ・送付先】
 〒206-8666 東京都多摩市関戸6-12-1
 多摩市子育て支援課手当・医療・相談担当宛
 ☎ 042-338-6851(直通)

増額申請

【提出書類】

  • 「児童手当・特例給付 認定請求書・額改定(増額)請求書」
  • 「子ども医療費助成制度マル乳医療証交付申請書(兼現況届)」
  • 生まれたお子様が入る予定の健康保険証のコピー (例)お父様の会社で保険証を作る場合には、お父様の保険証のコピー
  • 申請者のご本人様確認ができるもののコピー (例)運転免許証・マイナンバーカード、健康保険証、年金手帳等


【問い合わせ・送付先】
 〒206-8666 東京都多摩市関戸6-12-1
 多摩市子育て支援課手当・医療・相談担当宛
 ☎ 042-338-6851(直通)

市外転出・市内転居・子どもの保険証変更

【市外転出提出書類】

(1)ご家族様全員同じ住所に市外転出の場合

  • 子ども医療費助成制度申請事項変更(消滅)届
  • お子様の医療証

 再度、ご転出先で児童手当・医療証の申請を行ってください


(2)児童手当受給者のみ転出する、お子様のみ転出する場合

 ご家庭によって、必要な書類が異なります。必要書類のご案内をさせていただきますので、子育て支援課までご連絡ください


【市内転居提出書類】

(1)ご家族様全員同じ住所に市内転居の場合

  • 子ども医療費助成制度申請事項変更(消滅)届

 お子様の新しい医療証は、郵送で交付されます。児童手当の手続きは必要ありません


(2)児童手当受給者のみ転居する、お子様のみ転居する場合

 ご家庭によって、必要な書類が異なります。必要書類のご案内をさせていただきますので、子育て支援課までご連絡ください

【子どもの保険証変更】

  • 子ども医療費助成制度申請事項変更(消滅)届
  • お子様の新しい保険証のコピー

 今お持ちの医療証はそのままお使いいただけます

【問い合わせ・送付先】
 〒206-8666 東京都多摩市関戸6-12-1
 多摩市子育て支援課手当・医療・相談担当宛
 ☎ 042-338-6851(直通)

児童手当振込口座変更

【提出書類】

  • 支払金口座振替依頼書

変更は、受給者名義の口座に限ります

配偶者や、お子様名義の口座には変更できません

【問い合わせ・送付先】
 〒206-8666 東京都多摩市関戸6-12-1
 多摩市子育て支援課手当・医療・相談担当宛
 ☎ 042-338-6851(直通)


医療証再交付申請

【提出書類】

  • 子ども医療費助成制度医療証再交付申請書

 新しい医療証は、郵送で交付します。

【問い合わせ・送付先】
 〒206-8666 東京都多摩市関戸6-12-1
 多摩市子育て支援課手当・医療・相談担当宛
 ☎ 042-338-6851(直通)

海外からの転入

【提出書類】

  • 「児童手当・特例給付 認定請求書・額改定(増額)請求書」
  • 「子ども医療費助成制度マル乳医療証交付申請書(兼現況届)」
  • 申請者の健康保険証のコピー  ※父母のうち、所得が高い方が申請者です
  • お子様全員の健康保険証のコピー
  • 申請者・配偶者のパスポートのコピー 
    ※(1)顔写真部分
     (2)前年1月1日以前に出国していることがわかるスタンプ部分(一時帰国を除く)
     (3)本年1月1日以降に帰国していることがわかるスタンプ部分(一時帰国を除く)の3点をコピーしてください。
    (日本に住民票がなかったことを確認するために必要です。一時帰国のスタンプは対象外です。
    出国が前年1月1日以降の場合は、(2)の代わりにそのことがわかるスタンプ部分を提出してください。
    パスポートが新しくなった等の理由でスタンプの部分がない場合は、戸籍の附票で代用可能です。)
  • 地方税関係情報の取得に係る同意書 ※
    ※前年1月1日や、本年1月1日の時点申請者・配偶者の住民票が日本国内にあった場合のみ提出してください。前年1月1日より前から海外在住の場合は提出を省略できます。

 

 新型コロナウイルス感染症予防のため、児童手当の申請ができなかった場合、特例的に出生・転入時等から15日以内に認定請求等があったものとして取り扱います。帰国後の隔離期間もこれに該当します。適用対象は、令和2年2月以降に提出すべき認定請求書等からです。
(児童手当法第8条第3項の規定「受給資格者が災害その他やむを得ない理由により認定の請求をすることができなかった場合」に該当するため)

【問い合わせ・送付先】
 〒206-8666 東京都多摩市関戸6-12-1
 多摩市子育て支援課手当・医療・相談担当宛
 ☎ 042-338-6851(直通)

乳幼児(6歳に達した日以後の最初の3月31日まで)

対象者

 多摩市に在住の、乳幼児(6歳到達後、最初の3月31日まで)のお子様で次の条件を満たしている方。

  1、健康保険に加入している

  2、生活保護・里親制度などを受けていない

  3、児童福祉施設に措置入所していない

  4、心身障害者医療費助成制度(マル障)を受けていない

所得制限

 なし (ただし、所得の審査は行います)

医療証の種別

 マル乳医療証(乳幼児の医療証で、「〇の中に乳」と記載されているものをマル乳医療証と呼びます)

内容

健康保険が適用される医療費の自己負担額を助成(入院・通院とも)  

マル乳は2割助成 (健康保険で8割給付)

義務教育就学児(6歳に達した日以後の最初の4月1日から15歳に達した日以後の最初の3月31日まで)

対象者

 多摩市に在住の、小学1年生から中学3年生(15歳到達後、最初の3月31日まで)のお子様で次の条件を満たしている方。

  1、健康保険に加入している

  2、生活保護・里親制度などを受けていない

  3、児童福祉施設に措置入所していない

  4、ひとり親家庭等医療費助成制度(マル親)・心身障害者医療費助成制度(マル障)を受けていない

所得制限

 なし (ただし、所得の審査は行います)

医療証の種別

 マル子医療証(小・中学生の医療証で、「〇の中に子」と記載されているものをマル子医療証と呼びます)

内容

 保険が適用される医療費の自己負担額を助成(入院・通院とも)

 通院1回につき、上限200円の自己負担あり

 マル子は3割助成 (健康保険で7割給付)

共通事項(乳幼児、小・中学生)

申請

  • 保護者(子どもの父または母のうち、世帯の生計中心者(恒常的に所得の高い方))で申請してください
  • 医療証の有効期間の開始に影響しますので、必ず出生・転入日から61日以内に子育て支援課に申請してください(児童手当を合わせて申請される方は15日以内に申請してください。申請が遅くなると児童手当の受けられない月が出てきますのでご注意ください)


申請に必要なもの

  1. 印鑑
  2. 子どもの健康保険証の写し
    ※出生による申請の場合は、子どもが加入する予定の健康保険証(例:父親)の写しで可
  3. 同意書(地方税関係情報の取得に係る同意書) ※申請者・配偶者の本人署名が必要となります
    審査年度の1月1日に多摩市に住んでいない人のみ必要。詳しくはお問い合わせください
  4. 保護者の職場の名称・電話番号のわかるもの
  5. 申請者及び配偶者・子どもの個人番号(マイナンバー)がわかるもの(平成28年1月から)
  6. 申請者の身分証明ができるもの(個人番号カード、運転免許証、パスポート、身体障害者手帳等)(平成28年1月から)
  7. その他 状況により、他の書類を、ご提出いただくことがあります

代理人の方が申請する場合

 代理人の方が申請をする場合には、上記の書類に加えて、次の書類をお持ちください

  1、委任状

  2、代理人の方の身分証明ができるもの(個人番号カード、運転免許証、パスポート、身体障害者手帳等)

添付ファイル

以下の場合は医療費助成制度の新規申請が必要となります

  ・生活保護が停止、廃止となったとき

  ・児童福祉法に定める施設から退所するとき

  ・離婚や婚姻、養子縁組等により、主たる生計維持者として児童を養育するようになったとき

交通事故等にあったとき

 第三者の行為(他人の行為が原因の病気・けが)によって医療機関にかかった時の医療費は、本来加害者が負担するものが原則ですが、健康保険証が使用できれば、マル乳・マル子医療証も使うことができます。しかしこの場合、加害者が支払うべき治療費を立て替えて支払うこととなります。そのため、別途届出が必要となりますので、必ずご連絡ください

助成が受けられないもの

  1. 健康保険が適用できないもの(健診料、予防接種料、薬の容器代など)
  2. 入院時の食事療養費
  3. 選定療養費(200床以上の医療機関へかかる場合の紹介なしの初診料等)
  4. 国や東京都などの助成や、給付制度を受けられる医療費(一部自己負担金がある場合で保険適用内自己負担分に該当する場合は子ども医療費助成制度で助成できる場合がありますので、お問い合わせください)
  5. 受給資格期間外の医療費

医療費の返還請求

 東京都外の医療機関や医療証が届く前に受診するとき、全額医療費を負担した場合(保険証を忘れたときや補そう具を作成したとき)などは、一旦、保険適用医療費の自己負担分をお支払いいただき、「医療費の返還」の手続きを行ってください

東京都外の医療機関や医療証が届く前に受診したとき

 下記のものをお持ちください

  • 印鑑
  • 医療証
  • お子様の健康保険証
  • 保護者名義の口座のわかるもの(医療証に記載の保護者名義のもの)
  • 領収書もしくはレシート「受診した子どもの氏名・診療年月日・保険対象点数(または保険適用が書式によってわかるもの)が記載されているもの」

全額医療費を負担(10割)した場合、補そう具を作成した場合や、高額療養費の限度額適用認定証を利用しなかった場合など

 次の手順で手続きをしてください

  1. 領収書の写しをとる
  2. お子様が加入されている健康保険組合等に保険負担分を請求する
  3. 保険負担分が決定されたら、下記のものをお持ちになって市役所で手続きを行ってください
    ・印鑑
    ・医療証
    ・お子様の健康保険証
    ・保護者名義の口座のわかるもの(医療証に記載の保護者名義のもの)
    ・健康保険組合等からの支払決定通知書原本領収書(写し)

領収書の返却は全額助成する場合は、できません その他、自己負担分がある領収書に関しては、返却を希望される方は申請の際、その旨をお申し出ください 領収書は一度お預かりをし、後日郵送にて返却いたします 

※平成19年4月から、健康保険組合等から高額療養費の限度額適用認定証が発行されることになりました。医療費が高額療養費に該当する場合、医療機関で保険証、医療証と一緒に提示されますと健康保険組合等への高額療養費の申請が不要になります

申請場所

 子育て支援課窓口(出張所ではお受けできません)
 ※ご来庁が困難な場合は、ご相談ください

各種届け出について

 医療証の交付を受けている方は、下記のような場合は届け出を行ってください

  1. 保護者や児童の氏名、住所、加入医療保険などに変更があったとき(医療証を添えて届出をしてください)
  2. 保護者や児童が転出したとき(医療証を添えて届出をしてください)
  3. 医療証を破ったり、汚したり、または失ったりしたときは、再交付の届出をしてください
  4. 生活保護の受給が開始したとき (医療証を添えて届出をしてください)
  5. 児童福祉法に定める施設に入所したとき(医療証を添えて届出をしてください)
  6. 児童が里親に委託されるとき(医療証を添えて届出をしてください)
  7. 離婚等により児童を養育しなくなったとき(医療証を添えて届出をしてください)
  8. 医療費助成の資格がなくなったときや、有効期間を経過したときは、医療証をお返しください

医療証の更新

 有効期間が9月30日までの方は自動で更新し、更新した結果をお送りいたします
 所得状況等が確認できず、更新の審査の際に書類等が必要な方につきましては、8月に現況届をご郵送いたしますので、ご提出ください

他の医療証等の併用

マル乳・マル子医療証のほかに、マル都・小児慢性疾患・育成医療などの医療証を持っている方は、併用する場合がありますので、マル乳・マル子医療証とご一緒に医療機関にご提示してください

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電話番号: 042-338-6851

ファクシミリ番号: 042-372-7988

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