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環境に関する動画を配信しています

[2022年6月7日]

ID:14017

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市民のみなさんに地球温暖化対策について理解を深めていただくために、環境に関する動画を配信しています。
ぜひご覧ください。

トークリレー

多摩市と多摩市議会は気候が危機的状況にあることを全市民と共有し、地球温暖化対策に積極的に取り組むことを目的として多摩市気候非常事態宣言を表明しました。
地球温暖化問題を解決するには、気候危機を市民一人ひとりが「自分ごと」として捉え、行動することが重要です。
気候危機について考え、身近な問題として捉えてもらうために、宣言で掲げた3つの目標

1. 2050年二酸化炭素排出実質ゼロ
2. 使い捨てプラスチックの削減
3. 水とみどりの保全の推進

に沿ったテーマで専門家や市民団体、市長にトークしていただきました。

season1

season1では「気候危機と生物多様性」をテーマに、ダニ博士としてテレビでおなじみ、五箇公一先生にご講演いただきました。

気候危機と生物多様性その1(別ウインドウで開く) :五箇先生のご講演と、市長との対談
気候危機と生物多様性その2(別ウインドウで開く) :五箇先生と市民団体・水辺の楽校の会長、副会長との対談
気候危機と生物多様性その3(別ウインドウで開く):五箇先生が多摩大学附属聖ヶ丘中学高等学校の生徒さんからの質問に答えます!

五箇 公一氏
国立研究開発法人 国立環境研究所 生物多様性領域(生態リスク評価・対策研究室)室長

season2

season2では「地球温暖化と気候変動」をテーマに、IPCC第6次評価報告書の主執筆者でもある江守正多先生にご講演いただきました。

地球温暖化と気候変動その1(別ウインドウで開く) :江守先生のご講演と、市長との対談
地球温暖化と気候変動その2 (別ウインドウで開く):江守先生と多摩循環型エネルギー協会メンバー・恵泉女学園大学教員の桃井氏との対談
地球温暖化と気候変動その3(別ウインドウで開く):江守先生が恵泉女学園大学のみなさんからの質問に答えます!

江守 正多氏
国立研究開発法人 国立環境研究所 地球システム領域 副領域長
連携推進部社会対話・協働推進室長兼務

season3

season3では、令和4年2月19日に消費生活センターで行われた、中央大学教授の西川可穂子先生による『マイクロプラスチックによる海洋汚染と私たちにできること』 の講演と、「よみがえれ、大栗川を楽しむ会」のメンバーの方による清掃活動データ報告をお届けします。

マイクロプラスチックによる海洋汚染と私たちにできること(その1)(別ウインドウで開く):西川先生のご講演
マイクロプラスチックによる海洋汚染と私たちにできること(その2)(別ウインドウで開く):西川先生のご講演つづき
清掃活動データ報告(別ウインドウで開く):市民活動団体「よみがえれ大栗川を楽しむ会」のメンバーの方による活動報告

西川 可穂子氏
中央大学 商学部教授


season4

season4では、「脱炭素を活かした地域づくり」をテーマに、国立環境研究所の福島地域協働研究拠点(地域環境創生研究室)室長の五味馨先生にご講演いただきました。

脱炭素を活かした地域づくり第1部の1(別ウインドウで開く) :五味先生のご講演
脱炭素を活かした地域づくり第1部の2(別ウインドウで開く):五味先生のご講演つづきと市長との対談
脱炭素を活かした地域づくり第2部(別ウインドウで開く):市の脱炭素に向けた取組みの紹介や、五味先生が若者会議のメンバーからの質問に答えます!

五味 馨氏
国立研究開発法人 国立環境研究所
福島地域協働研究拠点(地域環境創生研究室) 室長

「激甚化する気象災害」講演会動画

令和元年12月7日にベルブホールにて「激甚化する気象災害 温暖化の脅威を知る」というテーマで、江守正多先生にご講演いただきました。

「地球温暖化対策のため今私たちができること」(別ウインドウで開く) :地球温暖化の現状と、今後私たちに求められることについて

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多摩市役所環境部環境政策課環境政策担当

電話番号: 042-338-6831

ファクシミリ番号: 042-338-6857

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