【9月30日受取期限】多摩市物価高騰対策生活応援事業(JCBギフトカードの配付)
多摩市では、お近くの店舗などで利用できるJCBギフトカード(商品券)を配付します。
多摩市物価高騰対策生活応援事業【申請不要】
多摩市では、国の「物価高騰対策重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、食料価格等の物価高騰による家計負担の軽減を目的に、お近くの店舗などで利用できる商品券(JCBギフトカード)を配付しています。
商品券(JCBギフトカード)をまだ受け取っていない方へ
6月30日時点の未受領者に対し、7月17日から8月にかけて順次再発送いたします。
8月下旬までに商品券が届かない場合には、多摩市物価高騰対策生活応援事業コールセンター(0570-010-867)までご連絡ください。
商品券(JCBギフトカード)の受取期限
令和8年9月30日(水曜日)
※期限を過ぎた場合は受領を辞退したものとして取り扱います
アンケートの実施について
利用状況などを把握するためのアンケートを実施します。
下記の二次元コードからアンケートに進むことができます。読み取りをお願いいたします。
皆さまのご意見をぜひお聞かせください。
【回答期間】7月21日から10月31日
【回答時間】5~10分

配付内容
1人あたり4,000円分(1,000円×4枚)の商品券(JCBギフトカード)を世帯全員分を世帯主宛に送付。
対象
令和8年2月1日において多摩市住民基本台帳に登録されている方。
配付方法
対面受け取りを基本とする「ゆうパック」にて送付。
※鍵付きの宅配ボックス等にはそのまま投函されることがあります
商品券(JCBギフトカード)の有効期限
有効期限はありません。
商品券(JCBギフトカード)の利用可能店舗
市内でJCBギフトカードを利用できる店舗については下のリンクをご参照ください。
その他、利用できる店舗は下のリンクをご参照ください。
基本的には手続き不要で、JCBギフトカード(商品券)を受領できます
令和8年2月1日時点で、多摩市の住民基本台帳に登録されている方については、申請不要です。
送付先の変更を希望する方へ

令和8年2月1日に多摩市の住民基本台帳に記録されている方には登録先の住所へ送付していますが、送付先の変更をご希望の方は右側の2次元コードまたは、「物価高騰対策生活応援事業 商品券送付先変更受付フォーム(外部リンク)」より申請をお願いします。
配偶者からの暴力などを理由に避難している方へ
令和8年2月1日に多摩市の住民基本台帳に記録されている方には申請不要でお送りしますが、住民登録がない場合も、配偶者からの暴力等を理由に多摩市へ避難している方(諸事情により多摩市に住民登録がない方)は、お申し出いただくことで交付対象者となる場合があります。
-
【配偶者からの暴力などを理由に避難している方へ】JCBギフトカード(商品券)交付申請について
配偶者からの暴力などを理由に避難している方は上記リンクをご確認ください。
事業者のみなさまへ
市内事業者のみなさまにおかれましては、店舗にてJCBギフトカードが利用できる旨のポスター等の掲示をお願いいたします。詳細は、下のリンクをご覧ください。
がいこくじんのかたへ
英語(えいご)版
中国語(ちゅうごくご)版
ベトナム語(べとなむご)版
詐欺の電話やメールにご注意ください
- 商品券の受領に関して、市や郵便局などから金銭を求めることは一切ありません
- 多摩市の担当者を名乗り、電話やメールでカード番号や銀行口座をお尋ねしたり、ATMの操作をお願いしたりすることは一切ありません
- 商品券にはお客様情報が含まれていないため、紛失時に市役所などからお電話が行くことは一切ありません
- 不審な電話やメールがございましたら、相手の質問に答えることなく、すぐ警察へ通報してください
よくあるお問い合わせ
Q1 多摩市ではなぜ現金ではなく、商品券なのですか?
現金給付は申請手続きが必要となり時間を要することなどから、手続きが不要な商品券の配付としました。
Q2 商品券を受け取るためには申請が必要ですか?
令和8年2月1日時点で多摩市に住民登録されている方を対象とし、世帯主宛に世帯人数分の商品券を送付しますので、申請の必要はありません。
Q3 日中仕事等で受け取りができないのですが、どうすればよいですか?
配達時に不在の場合には、不在連絡票が投函されますので、再配達の手続きをお願いします。
再配達は土曜日、日曜日、祝日も指定できます。
また、多摩市内の本局の多摩郵便局にて直接受け取ることも可能です。
Q4 2月1日以降に多摩市から転出したのですが、商品券を受け取ることはできますか?
2月1日時点で多摩市に住民登録があれば対象となります。郵便局へ郵送物の転送手続きをしていただいている方については、新住所に商品券が届きます。
Q5 商品券を他人に譲ったり、もしくは寄付したりすることはできますか?
受け取った商品券を寄付することなどは本人の自由で制限はありませんが、転売や換金などは極力ご遠慮ください。
Q6 他の商品券や割引券との併用はできますか?
ご利用する店舗により条件を設定している場合があります。詳細は各店舗にご確認ください。
Q7 商品券の受領後紛失してしまいましたが、再発行できますか?
申し訳ございませんができません。
Q8 商品券の受け取りを辞退したいです。
令和8年3月19日(木曜日)18時をもって辞退の受付を終了しております。
Q9 商品券を再発送してほしい。
令和8年7月17日(金曜日)から8月にかけて未受領の方へ再送を行います。
8月末時点で商品券が届かない場合や郵便局での保管期限が切れてしまった場合には、確認・再送の対応をいたしますので、コールセンター(0570-010-867)までご連絡ください。
確認の上、翌日以降に折り返しご連絡いたします。
Q10 受取期限までに受け取るのを忘れてしまった。
期限を過ぎての申請は、いかなる理由であっても受付できません。受領を辞退したものとして取り扱います。
PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビ株式会社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。
このページに関するお問い合わせ
総務契約課 総務・検査担当3【物価高騰対策生活応援事業】
ファクシミリ番号:042-400-0325
コールセンター:0570-010-867
9時から18時まで(土曜・日曜・祝日を除く)
電話番号のかけ間違いにご注意ください