尾根幹線沿道開発プロジェクト(貝取・豊ヶ丘沿道エリア)

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ページ番号1017427  更新日 2026年1月5日

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尾根幹線道路4車線化を契機とした沿道開発

基本方針

南多摩尾根幹線沿道土地利用方針での検討を踏まえ、尾根幹線の広域ポテンシャルの取り込みによる次世代を見据えた産業・業務・商業機能の誘致や育成を図り、多摩ニュータウンにおける新たな付加価値を創造する場の形成を目指します。

地区の現状

  1. 沿道の土地利用の状況

貝取・豊ヶ丘地区の沿道は主に市の公共施設とUR貝取・豊ヶ丘団地で構成されています。また、地区の東側にはサービスインダストリー地区が立地しています。

南多摩尾根幹線沿道の土地利用の状況

  1. 旧南豊ヶ丘小学校における小学校の跡地活用

旧南豊ヶ丘小学校は、地域のスポーツ活動やコミュニティの場とする南豊ヶ丘フィールドとして活用されています。

南豊ヶ丘小学校の跡地活用

プロジェクトの推進にむけて

南多摩尾根幹線沿道土地利用方針を踏まえ、諏訪・永山地区の土地利用転換の動向を見据えながら、本地区の沿道ポテンシャルを生かした導入機能を検討します。

このページに関するお問い合わせ

都市計画課 ニュータウン再生係
〒206-8666 東京都多摩市関戸六丁目12番地1
電話番号:042-338-6959 ファクシミリ番号:042-339-7754
電話番号のかけ間違いにご注意ください
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。