産前産後の国民健康保険税減免制度について

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ページ番号1013432  更新日 2023年11月10日

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令和6年1月から産前産後の国民健康保険税減免制度が始まります

対象となる方

出産(予定)日が令和5年11月以降の、出産予定または出産した国民健康保険の被保険者(加入者)を含む世帯

 

減免額

出産する被保険者分の保険税相当額のうち、出産予定日または出産日が属する月の前月から翌々月までの4カ月間分に相当する額(多胎妊娠の場合は、出産予定日または出産日が属する月の3カ月前から翌々月までの6カ月間分に相当する額)

※制度開始前(令和5年12月以前)の月は、免除対象外です(詳細は以下の表をご参照ください。)。

産前産後の保険税免条例の表

申請に必要なもの

出産前に届出をする場合

  • 本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカードなど写真付きのもの)
  • 母子健康手帳(親子健康手帳)など出産予定日が確認できるもの

出産後に届出をする場合

  • 本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカードなど写真付きのもの)
  • (被保険者と子が別世帯の場合のみ)出生証明書など出産日・親子関係がわかる書類

 

申請期間および場所

出産予定日の6カ月前から申請可能です。
上記の必要書類を持参いただき、市役所保険年金課窓口までお越しください。

 

このページに関するお問い合わせ

保険年金課 保険税担当
〒206-8666 東京都多摩市関戸六丁目12番地1
電話番号:042-338-6840 ファクシミリ番号:042-371-1200
電話番号のかけ間違いにご注意ください
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。